燭台

未完成という美しさをそっと寄り添い、

火を灯すたびに蝋が削られ、静かに“完成”へと近づいていく器。

十角形の内角=1440度は、一日=1440分という時の象。

富士山の十合目になぞらえた、到達と成就のしるし。

あなたの日々と想いを受けとめる、時間のための燭台です。

 

スライド1

芯切り

添えた手に、すっとなじむ。

蝋燭の時間に寄り添う、小さな道具。

 扱いやすく、無理のない形だからこそ、

 炎との距離も自然とやさしくなる。

 灯し手の呼吸に、そっと馴染む芯切りです。

 

スライド1

金属加工の匠・TAKEDAさんの『BLANK』に、 

錆屋の紋をそっと刻んだ銅のうつわ。

日々の暮らしの中で静かな存在感を放つ、

多用途な道具としてもお使いいただけます。

 

スライド1

銅箱

銅板を曲げ、組み上げ、整えられた姿。

箱の中には、和蝋燭を灯すために必要な道具が収められています。
和蝋燭、小さな燭台、芯切り、マッチ。
ひとつひとつが、火と向き合うための道具です。

スライド1

銅板を溶接し、その痕跡をあえて残した姿。

箱の中には、和蝋燭を灯すために必要な道具が収められています。
和蝋燭、小さな燭台、芯切り、マッチ。
ひとつひとつが、火と向き合うための道具です。

スライド1

燭台

未完成という美しさをそっと寄り添い、

火を灯すたびに蝋が削られ、静かに“完成”へと近づいていく器。

十角形の内角=1440度は、一日=1440分という時の象。

富士山の十合目になぞらえた、到達と成就のしるし。

あなたの日々と想いを受けとめる、時間のための燭台です。

 

スライド1

芯切り

添えた手に、すっとなじむ。

蝋燭の時間に寄り添う、小さな道具。

 扱いやすく、無理のない形だからこそ、

 炎との距離も自然とやさしくなる。

 灯し手の呼吸に、そっと馴染む芯切りです。

 

スライド1

金属加工の匠・TAKEDAさんの『BLANK』に、 

錆屋の紋をそっと刻んだ銅のうつわ。

日々の暮らしの中で静かな存在感を放つ、

多用途な道具としてもお使いいただけます。

 

スライド1

銅箱

銅板を曲げ、組み上げ、整えられた姿。

箱の中には、和蝋燭を灯すために必要な道具が収められています。
和蝋燭、小さな燭台、芯切り、マッチ。
ひとつひとつが、火と向き合うための道具です。

スライド1

銅板を溶接し、その痕跡をあえて残した姿。

箱の中には、和蝋燭を灯すために必要な道具が収められています。
和蝋燭、小さな燭台、芯切り、マッチ。
ひとつひとつが、火と向き合うための道具です。

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